リユースソーラー太陽光発電街路灯

リユースソーラーライトとは

広域避難場所設置例

広域避難場所設置例

昼間の太陽の光だけでなく、夜間点灯した光や日中のわずかな光もソーラーパネルに受けて発電・蓄電できる、全く新しいタイプの街路灯です。
自然エネルギーを利用しているため省エネで、さらに驚きの無日照点灯20日以上(※1)を実現します。

LED灯標準採用により、照具交換の手間や費用を大幅に軽減。
また、配線工事不要のため、どこでも省コストで設置・使用が可能です。

街や会社のシンボルライトになるように、ご希望の色やデザイン(※2)、企業名やロゴマーク(※3)なども自由自在にアレンジできる、地球環境にやさしい製品です。

※1)期待無日照点灯40日(蓄電池満充電時の場合)
※2)別途費用が必要な場合があります
※3)別途費用が必要です

リユースソーラーライトの特徴

1.光のリユース充電で、20日以上の無日照点灯を実現

昼間の太陽光充電に加え、夜間の街路灯の光もキャッチして再充電できる特殊コントローラーの開発により、光のリユースを実現しました。
従来のソーラー街路灯とは異なり、南向きでなくても充電が可能。雨天・曇天が続いても安心してお使いいただけます。

20日以上の無日照点灯を可能にした光のリユース充電とは?

2.自然エネルギーの利用で、電気代0(ゼロ)円、CO2排出0(ゼロ)

太陽光発電のため、電気代0(ゼロ)円。環境にもやさしく、CO2などの温室効果ガスも一切排出しません。

3.LED灯標準採用で、さらにエコ

LED灯(※4)の採用により、従来の蛍光灯(※5)や水銀灯(※6)に比べ、照具交換の手間や費用が大幅に軽減します。
また、LED灯は紫外線をほとんど出さないため、虫が寄りつきにくく、街路灯に適しています。

※4)期待寿命40,000時間
※5)期待寿命12,000時間
※6)期待寿命8,000時間

4.どこでも設置が可能

配線工事(架線・地中配線)が全く不要なため、どこでも省コストで設置が可能です。
防犯灯(駐車場や駐輪場)、夜間照明(商業施設や公園)としてだけでなく、緊急時の非常照明や避難誘導サインとして、広域避難所や防災倉庫などにも広く採用されています。

5.既設の街路灯への取替工事も可能

既設の街路灯ポールをそのまま使用し、灯部の交換及びソーラーパネルの設置ができます。
既設のポールを活かすので、省コストで切り替えが可能です。

6.設置場所に合わせたカスタマイズが可能

カラーリング(※7)や材質(※8)、高さ(※9)が自由に設計可能なので、設置場所に合わせてデザインができます。
また、防犯カメラの設置(※10)、企業名・ロゴマークを入れること(※11)も可能です。

※7)アルミ素材を除きます
※8)スチール、ステンレス、アルミ(別途追加費用が必要)から選択できます
※9)別途費用が必要な場合があります
※10)別途費用が必要です
※11)別途費用が必要です

さらに・・・!災害時でも安心
●電力は震災直後に9割程度が停電・不通となり、復旧には最低でも1週間かかると言われています。
・災害時のインフラ破壊で送電がストップしても、本製品は太陽光発電により電力の確保が可能です。
・USB端子を制御ボックス内に標準装備しているため、携帯電話・ノートパソコンなどへの充電もできます。

●阪神淡路大震災では、建物倒壊により道路が塞がり、避難・救援活動が遅れ、大きな被害を生みました。
本製品は、軽量設計(50kg)のため、万一大規模な地震で倒壊しても大人一人で移動が可能です。災害時の避難・物資輸送を妨げるリスクを軽減できます。

設置例

  • コインパーキング防犯灯

  • 公園駐車場防犯灯

  • 道路防犯灯

  • 公園照明

  • 離島駐車場防犯灯

その他、マンション防犯灯・各施設防犯灯など様々な場所で使われています。

お問い合わせ

お問い合わせ・お見積りは、下記ボタンまたは、お電話にてお問い合わせください。

お見積り・資料請求はこちら

0569-26-0030

受付時間 9:00~17:00(土・日・祝日・夏期休暇・年末年始を除く)

パンフレット/概略仕様書

Get Adobe Reader